SURF ART & TALK SHOW 下田市のホストタウン(アメリカ合衆国サーフィン競技)イベント


SURF ART & TALK SHOW

下田市のホストタウン(アメリカ合衆国サーフィン競技)イベント


カリフォルニアと下田のサーフィンと海をテーマにした写真展。
写真展参加フォトグラファー:土屋高弘氏、水口知己氏、安藤マリー氏、船木三秀氏
写真展は12月5日(木)まで開催!


アメリカ合衆国日本駐在オリンピック委員ジョン・オオモリ氏と日本代表強化指定選手「中塩佳那」選手によるトークショーを開催。


名作サーフィン映画のデジタル版ショートムービーと世界最高峰ハワイ・ノースショアでのプロサーファーを追ったドキュメント作品の2本を上映。


ホストタウン記念としてサーフアート界の巨匠アンディー・デイビス氏が製作した下田のビーチをモチーフにした大型原画作品を初公開します。

開催日:2019年11月30日土曜日
場所:道の駅開国下田みなと 2階 特別展示室
入場無料 (写真展は12月5日(木)まで開催)

15時開場
16時開演 ホストタウン記念・アンディー・デイビス氏原画作品を公開
16時15分〜16時45分アメリカ合衆国日本駐在オリンピック委員ジョン・オオモリ氏と日本代表強化指定選手「中塩佳那」選手によるトークショー
17時00分〜17時13分 サーフィン映画の名作デジタル版ショートフィルム作品上映
17時20分〜18時00分 世界最高峰のサーフィンパラダイスであるハワイ・ノースショアのプロサーファーを追ったドキュメンタリー作品「7 Miles of Paradise – セブンマイルズ・オブ・パラダイス」上映

写真展参加フォトグラファー
土屋高弘氏、水口知己氏、安藤マリー氏、船木三秀氏

主催:東京オリンピック・パラリンピックホストタウン下田市推進協議会
協力:一般社団法人マリンネット下田

サーフアーティスト「アンディー・デイビス」とは?

Andy Davis
世界的に著名な現代サーフアートの第一人者。
カリフォルニア生まれ、カリフォルニア育ち。
彼のアートはサーファーだけにとどまらず、世界中の幅広い層のファンから大きな支持を得ている。
またフリースピリットを持ったアーティストとして、多くのサーファーの心を掴み続けている。
シンプルなタッチと鮮やかな色彩で描かれるアンディーのアート作品はビーチスタイルや自然、サーファーのストークを表現する唯一無二の存在。
ビラボン、バンズ、ニクソンなどインターナショナルブランドのコレクションに採用され人気を博す。
1997年 ウェアブランド”FREE”を設立し斬新なデザインで一世を風靡
2002年 東京・渋谷 個展
2005年 GREEN ROOM FESTIVALにおいてアート作品展示
2005年 Beams 東京 個展
2012年 BILLABONG コレクションリリース
2014年 Ron Herman 東京 個展
2017年 Way Way Out There ギャラリーオープン カリフォルニア州・サンディエゴ
2018年 NIXON WATCH コラボレーションウォッチリリース
2019年 Penny スケートボード アートコレクションリリース